HOME > 艦これ・軍事 > 【艦これ】遂にアイオワ砲が二本とも改修MAXになったぜww

【艦これ】遂にアイオワ砲が二本とも改修MAXになったぜww



遂に16inch三連装砲 Mk.7、通称アイオワ砲改修MAXになりました。
アイオワ提督を自称していながら、ここに到達するまでかなり時間がかかりました。
非常に感慨深いものがあるので、記事にまとめました。





現在のアイオワの状況



まず、現在のアイオワの状況を確認しましょう。
今はこのようになっています。


アイオワ


レベルは127、運改修はまるゆを10隻投入しました。
最近いろんな艦の改二が実装されてきて、艦隊全員をまんべんなくレベリングする必要があるため、アイオワのレベリングはあまり出来ていません。
しかし、そのかわりに装備の改修はしっかりやってきました。
まるゆも5隻集まったら必ずアイオワに使っています。


ご覧の通り、ようやくアイオワ砲が二本とも改修MAXになりました。
ここまで来るのに本当に苦労しました。おそらく半年以上はかかっているのではないかと思います。
私は米帝プレイが出来ないので、任務や遠征をこなしながら地道にコツコツ資源やネジを集めてきました。
しかし、アイオワ砲改(GFCS)に改修更新してからが本番とも言われており、これからまだまだ頑張る必要がありますね。
そこは愛の力で乗り越えてみせます。


補強増設にはボフォース機銃を装備させています。
補強増設に機銃を装備させた場合、通常の機銃の対空値よりも更にプラス補正がかかるそうなので、私は機銃を選びました。
もちろん、航空戦がない場合はバルジに換装させます。
轟沈シーンは見たくないので、ダメコン系装備はさせていません。
基本的にアイオワは旗艦であることも多いので大破進撃することはありませんが、アイオワ出撃中はいつもよりずっと注意して見るようにしています。(ケッコンアイオワが通常海域で大破することは滅多にないですけどね。とは言え慢心は禁物です。)


徹甲弾は九一式徹甲弾を卒業して一式徹甲弾にしました。
何故かと言うと、アイオワ砲を改修する際に必要な46cm砲を開発する時に九一式徹甲弾がポロポロ落ちて、一式徹甲弾を改修することが出来たからです。
★+4の一式徹甲弾は、★+6の九一式徹甲弾を上回る性能だそうなので、一式徹甲弾を装備するようになりました。
そのうち一式徹甲弾も改修MAXにしたいところですが、★+6からは共食いなので時間がかかりそうです。




アイオワ砲改修MAXにかかった資源



二本ともに★+6以降は改修確実化しています。

それにより、二本とも改修MAXにするために使用した資源は以下のようになります。

燃料:900
弾薬:9000
鋼材:15000
ボーキ:2000
ネジ:168

41cm砲:36個
46cm砲:24個



41cm砲は長門型のドロップで簡単に手に入りますが、46cm砲は開発しないと手に入れることができません。
故に24個の46cm砲は全て開発しています。
46cm砲のレシピは10/251/250/10で、開発率は3.9%です。
計算しやすいように4%とすると、24個手に入れるためには、このレシピを600回は回さないといけないことになります。

よって、46cm砲を24個開発する際に消費した資源は、

燃料:6000
弾薬:150600
鋼材:150000
ボーキ:6000


このようになります。
アイオワ砲を改修するために消費する資源よりも、46cm砲を開発するのに消費する資源の方が圧倒的に多いのです。
弾薬と鋼材は10万を超えています。
★+6から46cm砲を3個も消費することが、いかに改修のハードルが高いかよくわかります。



いつアイオワ砲改(GFCS)にするのか




アイオワ砲が二本とも改修MAXになり、32号電探が4個あれば、アイオワ砲改(GFCS)に改修更新可能です。
実はもう手元に32号電探は4個揃っています。ネジも十分にあります。
では、なぜアイオワ砲改(GFCS)にしないのかというと、ケッコン記念日に合わせたいからです。


今から約二ヶ月後の8月31日にケッコン一周年を迎えます。
もうあれから一年が経ちます。あっという間でした。昨日のことのように思えます。
ケッコンには書類一式を、ケッコン一周年の約二ヶ月後にはアイオワ砲改(GFCS)をプレゼントしようと思っています。
おそらくその頃には夏イベが終わっていますが、戦力の大幅な強化も期待できることでしょう。
それまでに、一気にネジが40個吹っ飛んでも良いように、任務で地道にネジを集めることにします。



シェアボタン

スポンサーリンク


関連記事